日中講談交流仲間の会主催  2008 日中友好講談大会 

 講談の話芸を通じて日本と中国の友好親善、これからも深めてゆきたく思っております。

 

中国語

 

御挨拶 (2008年12月25日) 

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(今次大会の際にサポーターになって頂いた方々向けのお礼状より)
 

御挨拶 (2008年10月)

 

事務局宛にメールにてお答えを頂戴した方の原稿を掲載させて頂きました。
     (
日本語・中国語拙訳掲載)

 

アンケートにお答えを頂戴した方の原稿を掲載させて頂きました。
     (日本語・中国語拙訳掲載)

 

 蘇州評弾紹介補充

 

 「日中友好講談大会」に関する中国国内報道

 

         中国で最も美しい声を持って東瀛へ向かう 

  三名の評弾の名手がまもなく日本へ向かって旅立つ (2008-10-13 10:02)発表

 

 いにしえの調べを今風に 文化の意思疎通 中日友好

 

蘇州評弾、初めて裸足で書を読みご満悦

 

 蘇州評弾、日本にて評価を得る           

 

解説と字幕一挙掲載

 

三国志より抜き読み     長坂橋の戦い  王池良

 

水滸伝より抜き読み  潘金蓮 袁小良・王瑾

 

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2008年10月16日(木)国立演芸場 終演後の質疑応答
 

その他袁小良さんたちの活動バックナンバー
 

その他既公表関連ニュース
 

来日公演を果たされた中国講談家(蘇州評弾家)

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 評話:三国志より抜き読み「長坂橋の戦い」

王池良(ワン チリアン)

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  弾詞:水滸伝抜き読み 潘金蓮 

袁小良(ユエン シャオリアン)王瑾(ワン ジン) 
 

  

 開催会場

2008年10月16日(木)

2008年10月17日(金)

2008年10月18日(土)

国立演芸場(東京)

女性と仕事の未来館(東京)

ワッハ上方(大阪)

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 (国立演芸場トップページ)
 
当日のスナップ
 

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当日のスナップ 

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 当日のスナップ 

 

上記チラシをクリックしますと拡大します

 

当初計画

日程

平成20年10月15日(水)~20日(月)

目的

日本と中国の講談師が講談の話芸を通じて交流・親睦を深め、互いの芸を磨く

主催

日本側:日中講談交流仲間の会  中国側:中国蘇州評弾博物館

運営資金

御支援お願い

 「日中友好講談大会」のサポーターになっていただけませんかpdf

お願い(企業向けpdf

その他

招請の目的、意義、期待される効果・今回の招請に至る経緯


これまでの歩み

 

これらは今次日中友好講談大会に先駆けて行った活動記録です

蘇州評弾紹介

日中講談交流仲間の会事務局編集

2004年1月6日、当会事務局員福島守、中国曲芸家協会より栄誉証書と記念品を授与される

第一回

中国講談視察

 これは、2004年10月25日-30日に宝井琴梅師匠福島守の上海、蘇州にての視察です。

琴梅のおすすめ「中国講談視察」 宝井琴梅師匠URL;2004年視察出発以前掲載

デジカメ日記(前編)        宝井琴梅師匠URL;2004年視察帰国後掲載

デジカメ日記(後編)        宝井琴梅師匠URL;2004年視察帰国後掲載

日本講談と中国評弾の橋渡しを実現 福島守URL;2004年視察帰国後掲載

中国講談視察

下準備出張

 2006年9月10日福島守が無錫で受けた取材記事

“大衆芸能”が“小衆芸能”への試みを妨げることにならない

評弾の名人たちの見た“評弾”

中国講談視察ツアー

 2007年10月15日~19日、講談家の宝井琴梅師匠の発案、蘇州評弾家の袁小良氏の協力によって、「中国講談(蘇州評弾)視察ツアー」を東京、大阪の講談家が計7名、講談愛好家12名、及び中国語通訳兼コーディネーターの総計20名にて実施した。

制作責任:日中講談交流仲間の会事務局(福島守)

E-MAIL fukushima@ekago.com

写真撮影 株式会社ビスタス・ジャパン 藤森 博